講演・セミナー

2017年 写真映像分野のビジネス最前線

キーノートスピーチ

■女性が写真を元気にする。
■IoT時代におけるExifの可能性

223日(木)

13:30〜14:30

場所: 会議センター 301〜302 / 定員:400名

一般社団法人 カメラ映像機器工業会(CIPA)
代表理事会長 笹 宏行

「カメラ女子」が日本ではブームとなりましたが、実際には写真誕生の直後から女性の活躍があり、そして今に続いています。CP+としても女性への取り組みを強化し始めており、今回は女性が写真を元気にすると言うテーマと、技術的なテーマとして、IoT時代にExifがどのような貢献をできるのかについてお話します。

2017年 写真映像分野のビジネス最前線

上級エンジニアによるパネルディスカッション

「魅力あるカメラづくり」

223日(木)

15:00〜16:30

場所: 会議センター 301〜302 / 定員:400名
モデレーター: 市川 泰憲(日本カメラ財団(JCII))
甲田 謙一(日本大学芸術学部写真学科 教授)
パネリスト: 片岡 摂哉(オリンパス株式会社)
須田 康夫(キヤノン株式会社)
大曽根 康裕(株式会社シグマ)
中島 健(ソニー株式会社)
中山 正(株式会社ニコン)
森 勉(パナソニック株式会社)
西村 亨(富士フイルム株式会社)
小迫 幸聖(株式会社リコー)

(社名50音順 ※パネリストは都合により変更になる場合があります。)

市川 泰憲
甲田 謙一

片岡 摂哉

須田 康夫

大曽根 康裕

中島 健

中山 正

森 勉

西村 亨

小迫 幸聖

カメラは、技術革新とともに大きく進歩してきました。その一方で、いまのカメラには、わくわく感が乏しいともいわれます。魅力あるカメラづくりについて、各社技術トップに熱く語り合ってもらいます。

CP+技術アカデミー

OLYMPUS E-M1 MarkⅡの開発について

223日(木)

13:00〜13:45

場所: 会議センター 311〜312 / 定員:72名
参加費: 1,000円(税込)
講師: 鈴木 隆(オリンパス株式会社)
協力: 公益社団法人応用物理学会 フォトニクス分科会/一般社団法人日本オプトメカトロニクス協会/一般社団法人日本写真学会
オリンパスはフラッグシップ機であるE-M1 MarkⅡを、2016年フォトキナで開発発表しました。このE-M1 MarkⅡでは動く被写体を確実に撮影できることを目指し、高速AF、連写をはじめとする関連機能を高性能化する技術開発を行ってきました。今回はこれらの技術について紹介します。

CP+技術アカデミー

自分撮りと広角レンズ開発

223日(木)

14:00〜14:45

場所: 会議センター 311〜312 / 定員:72名
参加費: 1,000円(税込)
講師: 大塚 浩一(カシオ計算機株式会社)
協力: 公益社団法人応用物理学会 フォトニクス分科会/一般社団法人日本オプトメカトロニクス協会/一般社団法人日本写真学会
カシオ計算機では、アジア圏を中心に、自分撮り/みんな撮りをコンセプトとした、広角レンズ搭載のコンパクトカメラをラインナップ展開しています。今回は、オリジナル広角レンズの企画開発と活用について、紹介します。

CP+技術アカデミー

フルサイズ「デュアルピクセル CMOS AF」と「DPRAW」技術

223日(木)

15:00〜15:45

場所: 会議センター 311〜312 / 定員:72名
参加費: 1,000円(税込)
講師: 福田 浩一(キヤノン株式会社)
協力: 公益社団法人応用物理学会 フォトニクス分科会/一般社団法人日本オプトメカトロニクス協会/一般社団法人日本写真学会
キヤノン独自の「デュアルピクセルCMOS AF」を、フルサイズセンサーに進展させ、2016年発売のデジタル一眼レフカメラEOS-1D X MarkⅡ、EOS 5D Mark Ⅳに搭載し、ライブビュー/動画撮影での優れたAFを実現しました。さらに、EOS 5D Mark Ⅳでは、デュアルピクセルCMOS AFのフォトダイオード対により左右の視点画像を同時に撮影できる機能を、RAW画像に応用した「DPRAW(デュアルピクセルRAW)」技術を初搭載しました。本セミナーでは、これら新開発の技術について、解説します。

プロ向け動画セミナー

【導入編】4K一眼ムービーのためのカメラ選び

223日(木)

11:00〜12:30

場所: 会議センター 303〜304 / 定員:250名
講師: 鹿野宏(フォトグラファー)
協力: コマーシャル・フォト
各社から出揃った4K対応一眼カメラ。一口に4K対応と言っても、60Pで撮影できるもの、35mmフルサイズで撮影できるもの、AFが速いものなど、様々な個性のカメラが揃っています。そこで4K動画機能に注目して各社のカメラを検証すると共に、4Kで撮影・編集する際の注意点についても解説を加えます。

プロ向け動画セミナー

【実践編】一眼ムービーのための音録講座

223日(木)

13:15〜14:45

場所: 会議センター 303〜304 / 定員:250名
講師: 小島真也(フォトグラファー)
安友康博(フォトグラファー)
協力: コマーシャル・フォト
小島真也氏
安友康博氏
光と影を駆使して絵作りしてきたフォトグラファーにとって、目に見えないサウンドは未知の領域です。本セッションでは、一眼ムービーのサウンド収録の基本から、複数のマイクを使ってのインタビュー収録、ライン音声と会場現場音をミックスしたライブ会場での録音まで、実践的なテクニックを紹介します。

プロ向け動画セミナー

【動向編】360度VR動画入門

223日(木)

15:30〜17:00

場所: 会議センター 303〜304 / 定員:250名
講師: 谷口とものり(フォトグラファー)
協力: コマーシャル・フォト
360度パノラマ動画カメラやVRヘッドマウントディスプレイが一般向けに発売されたり、YouTubeやFacebookがVR動画に対応するなど、VR(仮想現実)技術が身近になっています。VRのニーズが急増している今だからこそ知っておきたい、フォトグラファーが実践できる360度VR動画の作り方を紹介します。

マーケティングセミナー

キーポイント インテリジェンス(旧インフォトレンズ)
デジタルイメージングセミナー

ミレニアル世代の写真生活

224日(金)

10:30〜11:20

場所: 会議センター 301〜302 / 定員:250名
講師: アラン・ブロック
(キーポイント インテリジェンス社 コネクテッド・イメージング・トレンズ・サービス アソシエイト・ディレクター)
コンシューマの年齢とライフステージが意識や知覚、そして購買行動に大きな影響を与えることはキーポイント インテリジェンスのリサーチによって証明されています。このセッションでは、デジタルカメラ、モバイルイメージング、フォトプリントにおけるミレニアル世代(2000年以降に成人または社会人になる若い世代)の特徴について、調査結果をもとに解説します。
イメージング業界は2017年以降どう変わっていくのか?

224日(金)

11:20〜12:10

場所: 会議センター 301〜302 / 定員:250名
講師: エド・リー
(キーポイント インテリジェンス社 ワールドワイド・コンシューマ アンド プロフェッショナル イメージング・サービス グループ・ディレクター)
急速なテクノロジーの変化がイメージング業界を根本的に変えてしまったことは皆さんもよくご存知でしょう。現在、イメージング業界のプレーヤーは360度カメラやAR/VR、そしてドローンに巨大なリソースを注ぎ込んでいます。このセッションでは、これらのテクノロジーの進化の最前線と市場へのインパクトについて解説します。

マーケティングセミナー

CIPA・GfKグローバルマーケットセミナー

224日(金)

13:30〜16:30

場所: 会議センター 301~302 / 定員:各250名
協力: NPD Group
デジタルカメラや交換レンズの統計情報を世界に発信するCIPA、世界各国の調査拠点をネットワークするGfKによるマーケティング・セミナーです。まずはデジタルカメラ・レンズ市場を地域別に「GLOBAL」、「US」(米国を中心に調査活動を展開するNPDによる講演)、レンズ交換式デジタルカメラの重要地域となった「ASEAN」に分け取り上げます。さらに、今回は機能の軸から「Key Technology」として進化するデジタルカメラの動画性能や、アクションカムなどの従来のカメラ市場以外のイメージング市場について紹介します。
CIPAセミナー
カメラ映像機器工業会(CIPA)統計実績・出荷見通し

224日(金)

13:30〜13:50

講師: 米山 真一(カメラ映像機器工業会調査統計作業部会部会長)
GfKセミナー
【Global】カメラ市場安定化への糸口

224日(金)

13:50〜14:10

講師: ハルク・オズデミール(GfK Retail and Technology GmbH シニアコンサルタント)
【US】イメージングの最新動向

224日(金)

14:10〜14:40

講師: ベン・アーノルド(The NPD Group インダストリーアナリスト エグゼクティブ ディレクター)
【ASEAN】進むテクノロジー化 -東南アジア市場を読み解く-

224日(金)

14:50〜15:20

講師: ジェラルド・タン(GfK Asia Pte Ltd シニアディレクター)
【Key Technology】テクノロジーの進化とカメラ市場への影響

224日(金)

15:20〜15:50

講師: ヘリバート・ティッペンハウアー(GfK Retail and Technology GmbH グローバルディレクター)
ディスカッション

224日(金)

15:50〜16:30

各講演登壇者によるディスカッション

CP+技術アカデミー

APS-HサイズFoveon X3イメージセンサー

224日(金)

10:30〜11:15

場所: 会議センター 311〜312 / 定員:72名
参加費: 1,000円(税込)
講師: 乾 達也(株式会社シグマ)
協力: 公益社団法人応用物理学会 フォトニクス分科会/一般社団法人日本オプトメカトロニクス協会/一般社団法人日本写真学会
sd Quattro Hに搭載しているAPS-Hサイズ垂直色分離型Foveon X3イメージセンサーについて紹介します。一般的なカラーフィルタアレイ型センサーとは異なる独自の構造「1-1-4」とその光信号検出原理について簡単に説明し、画像信号の魅力について紹介します。

CP+技術アカデミー

デジタルスチルカメラ初
1インチ裏面積層型CMOSセンサー搭載
RXシリーズの開発

224日(金)

11:30〜12:15

場所: 会議センター 311〜312 / 定員:72名
参加費: 1,000円(税込)
講師: 関 健三郎(ソニー株式会社)
協力: 公益社団法人応用物理学会 フォトニクス分科会/一般社団法人日本オプトメカトロニクス協会/一般社団法人日本写真学会
ソニーはデジタルスチルカメラ初の1インチ裏面積層型CMOSセンサーを搭載し、高速電子シャッタ、HFR動画など新たな映像表現を可能としたRX100IV・RX10IIを2015年より発売、さらに2016年には世界最速AFと高速連写性能を特長としたRX100Vを発売しました。今回はこれらRXシリーズの商品の特長とそれを支えるイメージセンサー、信号処理などの技術について説明します。

CP+技術アカデミー

単焦点レンズ
SP 85mm F/1.8 Di VC USD(F016)の開発

224日(金)

13:00〜13:45

場所: 会議センター 311〜312 / 定員:72名
参加費: 1,000円(税込)
講師: 山中 久幸(株式会社タムロン)
協力: 公益社団法人応用物理学会 フォトニクス分科会/一般社団法人日本オプトメカトロニクス協会/一般社団法人日本写真学会
タムロンは2016年3月にSPシリーズの中望遠単焦点レンズSP 85mm F/1.8 Di VC USD(F016)を発売しました。本公演では、高い解像力と自然なボケ味の両立を目指した光学設計と関連技術について解説を行います。

CP+技術アカデミー

三次元的ハイファイとボケ味
〜AF-S NIKKOR 105mmf/1.4E EDの開発

224日(金)

14:00〜14:45

場所: 会議センター 311〜312 / 定員:72名
参加費: 1,000円(税込)
講師: 佐藤 治夫(株式会社ニコン)
協力: 公益社団法人応用物理学会 フォトニクス分科会/一般社団法人日本オプトメカトロニクス協会/一般社団法人日本写真学会
三次元の被写体を写真と言う二次元のフィールドに、より自然で心地良い画像として再現するという設計思想「三次元的ハイファイ(高再現性)」とボケ味の関係について、AF-S NIKKOR 105mmf/1.4E EDの開発秘話と合わせて解説します。

CP+技術アカデミー

ボディ・レンズ手振れ補正の連動を実現した
Dual I.S.の開発

224日(金)

15:00〜15:45

場所: 会議センター 311〜312 / 定員:72名
参加費: 1,000円(税込)
講師: 高畑 順二(パナソニック株式会社)
協力: 公益社団法人応用物理学会 フォトニクス分科会/一般社団法人日本オプトメカトロニクス協会/一般社団法人日本写真学会
パナソニックでは、ボディ・レンズ手振れ補正を連動させた「Dual I.S.」、更に高性能ジャイロを採用し、その効果を高めた「Dual I.S. 2」の技術を、2016年発売のLumix Gシリーズに搭載しました。今回その開発の狙い、経緯などについて紹介します。

CP+技術アカデミー

ミラーレスデジタルカメラ「X-T2」の開発について

224日(金)

16:00〜16:45

場所: 会議センター 311〜312 / 定員:72名
参加費: 1,000円(税込)
講師: 田中 康一(富士フイルム株式会社)
協力: 公益社団法人応用物理学会 フォトニクス分科会/一般社団法人日本オプトメカトロニクス協会/一般社団法人日本写真学会
富士フイルムは、Xシリーズ最高画質を実現したミラーレスカメラ「X-T2」を2016年9月に発売しました。今回は、X-T2の製品コンセプトと、X-T1から大きく進化した動体撮影性能を支えるデバイスやオートフォーカスなどの周辺技術について紹介します。
※講師と内容が変更になりました。

CP+技術アカデミー

K-1搭載、「5軸5段手ぶれ補正技術」

224日(金)

17:00〜17:45

場所: 会議センター 311〜312 / 定員:72名
参加費: 1,000円(税込)
講師: 村松 功一(株式会社リコー)
協力: 公益社団法人応用物理学会 フォトニクス分科会/一般社団法人日本オプトメカトロニクス協会/一般社団法人日本写真学会
リコーは2016年4月、フルサイズ一眼レフカメラPENTAX K-1を発売しました。本カメラの手ぶれ補正は、従来の角度ぶれに加え、光軸まわりの回転ぶれ、マクロ撮影で発生しやすいシフトぶれの、5軸補正に対応し、35ミリフルサイズデジタル一眼レフカメラとして世界初となる5軸5段補正効果を達成しています (2016年10月時点、当社調べ)。今回は、この補正技術について紹介します。

プロ向け動画セミナー

【導入編】4K一眼ムービーのためのカメラ選び

224日(金)

11:00〜12:30

場所: 会議センター 303〜304 / 定員:250名
講師: 鹿野宏(フォトグラファー)
協力: コマーシャル・フォト
各社から出揃った4K対応一眼カメラ。一口に4K対応と言っても、60Pで撮影できるもの、35mmフルサイズで撮影できるもの、AFが速いものなど、様々な個性のカメラが揃っています。そこで4K動画機能に注目して各社のカメラを検証すると共に、4Kで撮影・編集する際の注意点についても解説を加えます。

プロ向け動画セミナー

【実践編】
一眼カメラで機動力あふれる動画を撮るテクニック

224日(金)

13:15〜14:45

場所: 会議センター 303〜304 / 定員:250名
講師: 岩元康訓(ムービーディレクター)
協力: コマーシャル・フォト
カメラの小型軽量化によって、見たこともないアングルや迫力のある動きのショット、これまでムービーカメラが入れなかった場所での撮影が可能になりました。一眼カメラで機動力あふれる動画を撮るテクニックを紹介すると同時に、アクションカメラ、スマートフォンとの使い分けについても解説します。

プロ向け動画セミナー

【動向編】
Webから印刷までマルチユースで4Kを活用する

224日(金)

15:30〜17:00

場所: 会議センター 303〜304 / 定員:250名
講師: 南雲暁彦(フォトグラファー)
協力: コマーシャル・フォト
高解像度の4Kは、パソコンやスマートフォン向けのWeb動画、タブレット端末で見るデジタルカタログ、高品位な印刷物など様々な用途で活用できます。Webから印刷までマルチユースを前提とした4Kコンテンツの作り方について、写真と印刷のプロフェッショナルが制作現場の最前線から報告します。

プロ向け動画エリア

プロ向け動画エリア

223日(木)・24日(金)

10:00〜18:00

場所: 会議センター 303〜304
協力: 株式会社ライトアップ
株式会社オーディオテクニカ パナソニック株式会社
キヤノンマーケティングジャパン株式会社 ブラックマジックデザイン株式会社
株式会社スタジオエビス 三友株式会社
ソニービジネスソリューション株式会社/
ソニーマーケティング株式会社
株式会社ライトアップ
ティアック株式会社 株式会社RAID
(社名50音順)

「撮る」「見る」「つながる」を体感する4日間

【プロ・中〜上級者向け】画像処理セミナー

場所: 会議センター 301〜302 / 定員:各400名
講師: ジュリアン・コスト
協力: アドビ システムズ
〈セッション1〉
写したままから、感じたままへ-
LightroomとPhotoshopでクリエイティブな写真表現

225日(

10:30〜12:00

写真は撮ってからが勝負。アドビのシニアエバンジェリストで写真家、ジュリアン・コストがLightroomとPhotoshopを使って写真を昇華するコツとテクニックを伝授します。本セミナーでは、Lightroomの強力な補正ツールとPhotoshopの知る人ぞ知る機能で、効率的に渾身の一枚に仕上げる方法を紹介します。
〈セッション2〉
Adobe Photoshop Lightroomを使いこなす!
プロが教える活用術

225日(

13:00〜14:30

アドビのシニアエバンジェリストで写真家、ジュリアン・コストがLightroomの一から十まで余すところなく解説。写真の管理や補正だけでなく、クリエイティブな編集までひと通りが学べます。ご自身のカメラやレンズの自動補正やプリセットを設定して複数の写真に適用するなど、今すぐできる効率的な現像のコツをお持ち帰りください。
〈セッション3〉
Photoshop CC講座|スキルアップを目指そう

225日(

15:30〜17:00

本セミナーは、中上級者向けです。アドビのシニアエバンジェリストで写真家、ジュリアン・コストお気に入りのPhotoshopテクニックをご紹介。必見のPhotoshop新機能やツールをデモしながら、写真の仕上がりを高める方法を解説します。レイヤーパネルや合成・変形、HDRなどのテクニックを学んで、スキルアップにお役立てください。

「撮る」「見る」「つながる」を体感する4日間

「公募から就職までを考える」セミナー&ポートフォリオレビュー

協力: APA(公益社団法人日本広告写真家協会)
広告業界の一流のクリエイター、プロデューサー、広告写真家らが講師となり、今後広告業界で活躍したい学生に向けて、業界が求める資質、プリントの技、プレゼンテーションスキルを高める方法など、公募や就職に必要な知識や様々なテクニックについて話します。またセミナー参加者の中から希望者のみ、講師にマンツーマンでBOOKや作品を見せて講評を受けられる「ポートフォリオレビュー」も実施します。
講師: 上松 清志
(コマーシャル・フォト編集長)
講師: 鈴木 英雄
(写真家 APAアワード2017広告作品部門審査委員長)
講師: 高井 哲朗
(写真家 APAアワード2017写真作品部門審査委員長)
講師: 舞山 秀一
(写真家 APAアワード2017写真作品部門審査委員)
講師: 善本 喜一郎
(写真家 APAアワード2015広告作品部門審査委員)
(50音順)

ほか、大手代理店クリエイターが参加予定!
※講師は都合により変更される場合があります。
※その他未定/決まり次第ウェブサイトで公表します。

■セミナー ※35歳以下かつ会場で学生証をご提示いただきます。

226日(

13:00〜14:00

場所: 会議センター 311〜312 / 定員:144名(予定)
■ポートフォリオレビュー

226日(

14:00〜16:00

場所: 会議センター 313〜314